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  • 犬の楽園生活・第47話
    [ 2011-04-10 04:41 ]
  • 犬の楽園生活・第43話
    [ 2011-02-15 02:08 ]
  • 犬の楽園生活・第42話
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  • 犬の楽園生活・第37話
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  • 犬の楽園生活・第21話
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    [ 2009-08-12 00:47 ]
  • 浅野夫人の密やかな午後 第28章
    [ 2009-07-30 09:11 ]
  • 『お礼の気持ち』PART 30
    [ 2009-06-13 02:05 ]

 

犬の楽園生活・第47話

その日はずっと、ア●ルに尻尾のついたプラグを差したまま、一日を過ごした。

「尻尾が生えて犬らしくなったから、今日は舐め犬の調教ね」

恵美はTシャツにミニスカートだけを身につけ、ショーツは穿かなかった。

そうして、春樹に常に傍らに侍らせ、何も言わなくても、足を差し出したら足を、股を開いたら秘部を舐めるように命令した。

恵美がキッチンに立っている時は、ふくらはぎから太ももを舐めあげた。

ソファーに腰掛け、テレビを見ている間は、差し出された足先を口に含んだ。

「くすぐったくしないでよ。でも気持ち良くして」

恵美の難しい注文に沿うように、春樹は懸命に舌奉仕を続けた。

たまに気まぐれで、

「仰向けに寝なさい」

と言って、常に硬くなっている春樹のペ●スを、足で扱いたりした。

春樹がイキそうになると、

「勝手に発射するんじゃないよ!ほら、起きて私を気持ち良くしなさい」

と言い、足を開き、濡れた茂みに春樹の顔を押し付けた。

春樹はそのまま1時間あまり、溢れ出すジュースを舐めとり、割れ目に舌を差し入れたり、敏感な豆を突いたりと、舌による奉仕を続けた。

その間に、3回、恵美は昇りつめた。

「もういいわ。気持ち良かった」

春樹は恵美の股間から顔を離し、四つん這いの姿勢になった。

「ハルは調教しなくても、舐めるのが上手ね」

「ありがとうございます、メグ様」

「あー、でも今日で連休も終わり。ハルは家に帰らなくちゃね」

「はい…」

「今夜はこれを握りながら寝られないのか…」

恵美がハルの後ろに回り、股間から手を入れ、春樹のペ●スを握りしめた。

「ああ…あの、メグ様」

「なあに?」

「明日の朝、早めに一旦家に帰って支度してから、仕事に行くこともできますけど…」

「そうね!じゃ、そうして。今夜も握りながら寝ようっと」


その夜、ア●ルのプラグは差したまま、カチカチのペ●スを握られながら、春樹は悶々とひと夜を過ごした。

by cameron5661 | 2011-04-10 04:41 | SM | Trackback | Comments(0) 

犬の楽園生活・第43話

恵美は舐めるだけではなく、指も使った。

人差し指指と親指で輪を作り、根本をギュッと握ると、上下に動かした。

カリの部分はすぼめた唇でシュポシュポと吸い、舌は先端の溝を這い回った。

「あぁぁぁ〜!」

春樹は恵美の巧みな責めに声をあげながら、思わず腰を突き上げた。

ペ●スが恵美の喉を突いた。

「うぐっ…こらっ!」

恵美はペ●スを吐き出した。

「す、すいません!」

「もう…また吐きそうになったじゃない」

恵美は笑いながら、春樹の隣へ身体を横たえた。

「また私のゲロ浴びたいの?」

「メグ様のでしたら…」

「冗談で聞いたのに、ハルったら本気みたいね」

「だって、メグ様の身体から出たものだから…」

「もしかして、ゲロまみれでオ●ンチン勃たせてたんじゃないでしょうね」

恵美は春樹のペ●スを握りしめた。

「うっ、は、はい勃ちました」

「やっぱり。今もその時を思い出してこんなに固くしてるのね。いやらしい」

恵美がグイっとペ●スの先端をつねりあげた。

「ああっ!ち、違います!メグ様に舐めてもらったからです」

「ま、いいわ。とにかくハルは変態ってことね。オシッコも飲んだし、ゲロもかけられたし、それで興奮したのよね?」

「…はい」

「で、次は何が欲しいの?」

恵美は春樹のペ●スを握り、扱きながら聞いた。

「いえ…もう…」

「うそね。ホントはお尻から出るものが欲しいんじゃないの?」

「えっ?…」

春樹は答えられなかった。

(恵美のお尻から出る黄金を浴びたら、どんな気持ちだろう)

妄想の中では、そんな場面を思い描いたことはあった。

しかし、実際にそんなことができるのか、春樹にはわからなかった。

「あら、そこまでは望んでないのかしら?私は見てみたいな、ハルが私のウンチまみれで、ココをおっ勃ててるとこ」

恵美は春樹のペ●スをすごい勢いで扱きだした。

「ああ!そんなに早く扱かれたら…」

「ダメよ、イッたら。やめて欲しかったら、正直に言いなさい、メグ様のウンチをかけてくださいって」

恵美は、さらに激しく手を動かした。

「うーっ!ああ、出ちゃいます!」

「止めてほしかったら、正直にお願いしなさい」

「ああ…はい…ハルの身体に…メグ様の…かけてください…」

「聞こえない。メグ様のなにを?」

恵美は激しく手を動かし続けた。

「あぁぁー!言います!メグ様のウンチです!」

「わかったわ」

恵美はペ●スから手を離した。

「ハルは私のウンチが欲しくて欲しくたまらないのね?」

「…」

「そうなんでしょ?」

「は…い…」

恵美がどうしても春樹に、はいと言わせたいのが、春樹にはわかっていた。

「ふふ…でもあげない!」

「え?」

「そんなこと、あたしが恥ずかしくてできないわ。ちょっとからかっただけよ」

「ああ、メグ様〜、そんな〜」

「ハハハ、でもわからないわよ。今はできないけど、そのうちやりたくなるかも。オシッコだって、まさかハルに飲ませるなんて思ってなかったもん」

「わかりました。ハルは本当にメグ様の身体からでるものなら、なんでも受け止める覚悟はできていますから」

「覚悟って、大袈裟ね。ま、私の気分次第ってことで」

恵美が春樹のペ●スを握ってきた。

「まだ、夜が明けきらないわね。もう少し寝ましょう。握ってていいでしょ?」

「はい、もちろんです」

恵美は右手でペ●スを握り、左手で春樹の乳首をいじりながら、目を閉じた。

by cameron5661 | 2011-02-15 02:08 | SM | Trackback | Comments(0) 

犬の楽園生活・第42話

その様子を確認して、ホッとしたのか、春樹もいつの間にか眠りに堕ちた。


まだ夜が明けきらぬうちに、喉の渇きと尿意で、恵美は目を覚ました。

春樹の眠りを妨げないように、そっとベッドを抜け出すと、水を飲み、トイレへ行った。

洗面所で歯を磨き、顔を洗った。

さっぱりした気分で、鏡を覗きながら、昨夜のことを思い出した。

酔っていたとはいえ、春樹の頭からゲロを吐いたことは覚えている。

いくら、ペットだから、奴隷だからって、酷いことをしてしまったと、後悔した。

恵美はベッドへ戻ると、そっと布団をめくり、春樹の股間をあらわにした。

春樹のペ●スはすっかり縮こまって、黒い林の中に埋もれていた。

恵美はそれに顔を近づけると、そっと口に含んだ。

舌を纏わり付け、舐めあげる。

少しずつ、むく、むくっとその容積が増してきた。

「うーん…」

春樹がその刺激に目を覚ました。

「そのままじっとしてて」

「えっ!メグ様…」

「ごめんね。酷い目にあわせて。全身ゲロまみれだったでしょ。お詫びのしるしよ」

「ああ、そんな…いいんです。ハルはメグ様のモノを身体で受け止めて幸せでしたから…」

「ありがと。でもいいの。私がしたいからするの。だからされるがままに、じっとしてなさい」

「はい、わかりました」

「言っとくけど、もちろん発射しちゃだめだからね」

「うう…はい」

恵美はすっかりいきり立った春樹のペ●スに、再びしゃぶりついた。

by cameron5661 | 2011-02-08 01:44 | SM | Trackback | Comments(0) 

犬の楽園生活・第37話

春樹は耳を澄ませて、恵美の気配をうかがった。

浴室からキッチンへ向かう足音がした。

冷蔵庫の扉を閉める音。

ダイニングチェアをずらす音。

しばらく何も聞こえなくなった。

ふいに、携帯の着信音が響く。

そしてまた静寂の時間が流れた。

チェアをずらす音がして、恵美の足音が寝室へ向かう。

髪を乾かすドライヤーの音がしてきた。

ドライヤーの音が止み、30分ほどして、恵美が寝室から出てきた。

その足音が、春樹の前で止まった。

すると、春樹の手足の拘束が解かれた。

目隠しはそのままだったが、春樹は正座をしてこれから何をされるのか、ドキドキしながら恵美の命令を待った。


恵美は髪形を整え、念入りに化粧をし、胸元のあいたドレスシャツとタイトなミニスカートを選び、身にまとった。

シャワーを浴びた後、キッチンで缶ビールを飲みながら友人とメールのやり取りをし、行きつけのバーで飲もうということになったのだ。

恵美は春樹の戒めを解くと、首輪に鎖を嵌め、その先をソファーの脚に括り付けた。

そして、キッチンから水の入ったペットボトルと、空になった牛乳パックを持って来て、正座をしている春樹の前に置いた。

恵美は春樹の目隠しを外した。

春樹は、美しく装った恵美を見て驚いたが、戒めと目隠しを外してくれたお礼を言わねばと口を開こうとした。

すぐに恵美が春樹の唇に人差し指を当てる。

しゃべってはいけないという合図だ。

今度は、恵美は目の前にあるペットボトルを指差し、次に春樹の口を指差した。

この水を飲んでいい、ということらしい。

今度は、恵美は春樹の股間を指差した。
そこには、元気なくうなだれたペ●スがあった。

股間の次に空の牛乳パックを指差した。

春樹は射精を禁じられている。
ペ●スから出る他のものというと…どうやらオシッコをこの中へしろということらしい。

指差しでの説明を終えた恵美は、終止無言のまま、小ぶりのショルダーバッグを肩に掛けると、玄関に向かい、出ていってしまった。

水と便器がわりの牛乳パックを置いていくということは、かなりの時間帰って来ないということだと、春樹は思った。

ここからが本当の放置プレイの始まりだったのだ。

by cameron5661 | 2011-01-24 06:45 | SM | Trackback | Comments(0) 

犬の楽園生活・第21話

「ほら、チンチンのポーズ!」

恵美が命令すると、春樹は慌てて膝立ちの姿勢になった。

「お仕置きの間こっちは休憩できたから、まだまだ耐えられるわね」

恵美は春樹のペ●スを握った。

「あら、まだこんなにカチカチ!お尻を叩かれて興奮してたのね。いやらしい」

ローションを垂らし、寸止め地獄が再開された。

「ウォーン!」

いきなり亀頭をぐりぐりと擦られ、春樹は声を上げた。

「フフ、ここは感じやすいのね。でも動いたらダメよ。今度は鞭打ちじゃ済まないわよ。裸で外に放り出すから」

春樹は必死に耐えた。
亀頭だけ刺激されると、射精感よりもくすぐったさで身体がびくびくと反応してしまう。

亀頭責めに耐え切れなくなりそうになると、恵美は竿の部分を扱きだす。

今度はくすぐったより、迫り来る射精感との闘いだ。

「ワン!ワン!ワン!」

射精感が高まるにつれ、春樹は絶え間なく吠えつづけた。

「ワオーン!」

春樹の鳴き声がひときわ高くなったところで、恵美は手を離した。

「出そうだったでしょ?」

「ワン」

春樹は頷いた。
春樹はあまりの昂りに、ハァハァと肩で息をしていた。

「ビデオを見てご覧。クライマックスみたいよ」

テレビの中では、一晩中寸止めされた男が、いよいよ発射を許される場面だった。

戒めを解かれた男は、女の前に立たされ、ペ●スにグラスをあてがわれていた。

女の言うとおりに自らを扱き、グラスに出すように命じられた。

女は意地悪く、速く扱け、止めなさい、ゆっくり扱きなさい、だんだん速くして、でもまだ出しちゃダメなどと、さらに男を弄んだ。

「へえー、こんな調教の仕方もあるんだ」

恵美は新しい発見に感心しながら、

「ハルも自分で扱いてごらん。もちろん勝手にイッちゃダメよ。ほら、オ●ンチン握って」

と命じた。

「ワン」

春樹はいきり立つ自分のペ●スを握りしめた。

by cameron5661 | 2010-12-04 04:16 | SM | Trackback | Comments(0) 

『一発の値段』Part65

「ふぅん、こんな風に拘束されて、恥ずかしい格好をさせられると、●ンポはこうなるわけね」

そう言いながら、圭子はペ●スを握った手を動かし始めた。
次第に速度が増していく。

「あ、あ、うぅぅ…き、気持ちいい、です…」

「どんどん硬くなっていくわね。イキそうなの?どうなの?」

「あ、イク、イク、イキそうです!あ…」

恭兵の身体を絶頂感が駆け抜けた、かと思った瞬間、圭子がサッとペ●スから手を離した。
ボタボタと、白濁した液体が台の上に飛び散った。

「あら、いやだ、誰が発射していいと言った?」

「す、すみません…で、でも…」

「犬のくせに、何しゃべってるの!」

(そうだ、自分は犬だったんだ…)

恭兵は、がっくりと頭を落とし、目を閉じた。
背後で、圭子が歩き回っている音がする。

(何だろう?)
と思った次の瞬間、尻に衝撃が走った。

「あぅっ!」

鞭の洗礼が情け容赦なく続いた。
途中から、痛みを感じなくなり、尻全体が熱く燃えるような感覚だけが増していった。

それから何分が経ったのだろうか。

「ふぅ、さすがに疲れたわ。お仕置きはこのくらいで勘弁してあげる。今度、許可なしに発射したら、このくらいじゃすまないからね」

「ワ、ワン…」

「さてと、犬だってお腹が空くわよね。何か、食べさせてやらないと。ただし、食べるのはこっちの口からよ」

そう言ったかと思うと、圭子は恭兵のア●ルに鞭の柄の先を突っ込んだ。

「いったーっい!くわーっ!」

恭兵は、あまりの痛さに身をよじった。

「こら!動かないの!まだ先っちょも入ってないのに」

「す、すいません。でも、痛くて裂けちゃいそうで…」

「ふん」

圭子は四つん這いになって、拘束されている恭兵の顔の前に回った。

「どんな調教にも耐えるって言ってなかった?」

圭子は顔を伏せている恭兵を見下ろしながら言った。

「はい…言いました」

「恭兵さん、できもしないことを約束しちゃいけないわね」

「いえ!できます!もう一度お願いします!」

恭兵は顔を上げて、圭子に訴えた。
圭子は無言で椅子を持ってくると、恭兵の顔の前に足を組んで座った。

「いい、よく聞いて。私の目的は、恭兵さんから100回の射精でいやらしい汁を搾り取ること。あなたを調教して、ハードなMに育てることじゃないの」

圭子は、恭兵のア●ルにねじ込もうとした鞭の柄の部分を、恭兵の口元に持っていった。
恭兵は、それを「舐めなさい」という命令と受け取って、口を開いた。
圭子は頷きながら柄の先を、口に押し込んだ。
その鞭の柄は、元々ア●ルに挿入しやすいように、ペ●スのよう張り型になっていた。
恭兵は舌を使って舐めまわした。
まるで自分がフェ●チオを強制させられているような錯覚に陥った。

「あなたのM性が目覚めたのは、100発も射精させるには好都合だけど、なにせマゾ奴隷としては初心者。私が本気で調教したら、ボロボロになるわ」

恭兵は張り型から口を離し、

「いいです。ボロボロにしてください。どんな責めにも耐えますから」

「もう、まだわからないの?強情ね。じゃあわからせてあげるわ」

圭子は立ち上がり、再び恭兵の尻の方へ回り、張り型をアナルに押し当てた。

by cameron5661 | 2010-03-02 01:27 | SM | Trackback | Comments(0) 

『一発の値段』Part23

「フフ…今夜はまだまだ時間があるから、しばらくは発射なしで遊ばせてもらうわ」

圭子が妖しく微笑んだ。

「お母様、何をするの?」

「これからしばらくは、恭兵さんのオ●ンチンに触っちゃダメよ。オ●ンチンを刺激せずに、気持ちよくなってもらいましょう。恭兵さん、朝から扱かれっぱなしで、オ●ンチンも疲れたでしょ。休ませてあげるわ」

「は、はい、ありがとうございます」

恭兵は素直に喜んだ。
いくら若いといっても、半日以上扱かれ、弄ばれたので、ペ●スもズキズキしてきていた。

「すみれ、私が戻るまで、恭兵さんを悶えさせてなさい。だだし、絶対オ●ンチンには触れないこと」

圭子はそう言うと、部屋を出て行った。

「残念ね。こんなに元気なのに、触れなくなっちゃった」

すみれはちょっとがっかりして、ペ●スを弾くふりをした。

「出さなくて大丈夫?」

「うん。まだ時間はあるし、少しでも休めるなら助かるよ」

「でも、気持ちよくしてあげるからね」

すみれは、恭兵に覆い被さり、唇を貪った。
舌を絡め、唾液を交換しながら、相手の口の中に攻め入った。

そうしながら、左手はペ●スを避けながら、内股を這いまわり、右手では乳首を転がし、摘んだり引っ張ったりして、刺激を与えた。
やがてすみれの舌は、恭兵の全身を這い回った。

「どう、恭兵さん、気持ちいい?」

「あぁ…気持ちいいよ。とろけそうだ」

「あたしのも、舐めてくれる?」

「うん、喜んで」

すみれは、恭兵の足の方を向いて、顔の上に尻を落とした。

恭兵が舌で刺激する。

「あぁ…いいわ!」

その間、すみれは快感に包まれながらも、恭兵の乳首を摘み、捻り、引っ張って弄んだ。

「やってるわね」

いつの間にか、圭子が戻ってきた。
その手には、ビンと筆が握れていた。

「うん、オ●ンチンはまだビンビンね。すみれ、そのまま顔面騎乗を続けて。その間に、これをオ●ンチンに塗るから」

圭子はビンの蓋をあけ、筆を浸した。
恭兵には、すみれの尻にふさがれて何も見えない。

「あん…お母様、それは何?」

「ずいき、よ。これを塗ると、痒くて痒くてたまらなくなるの」

そう言いながら、ずいきの染みた筆で、ペ●スを撫で始めた。

「だんだん効いてくるわよ。でも、どんなに痒くてもオ●ンチンには触らないし、縛ってあるから自分でも掻けないわよ」

恭兵の、新たな試練が始まった。

by cameron5661 | 2009-10-19 15:01 | SM | Trackback | Comments(0) 

浅野夫人の密やかな午後 第34章

「うわぁぁぁ!!」

翔太の悲鳴が部屋中に響き渡った。
しかし、熟女たちはクスクスと笑い合っている。
「今の翔太くんの顔、見た?ゾクゾクしちゃうわね」
「ホント、恐怖と苦痛に歪むイケメンくんの顔、たまらないわ」

肉叩きは、翔太の睾丸をわずかにそれて、太ももの上に落ちたのだった。
しかし、翔太はまだ、ガクガクと身体を震わせている。

「さ、お仕置きはおしまい。今度はホントに気持ちよくしてあげるわ。だけどただ気持ちいいだけじゃないけど」
うふふと、響子が薄く笑いながら言った。
響子と奈保子は、翔太の身体に張り付いていたガムテープを次々に剥がし始めた。ベリベリという音と共に、翔太は皮膚がはがれそうな痛みにうめき声をあげた。

すると今度は、膝を思い切り曲げさせられ、赤ちゃんのオムツ交換のような格好をさせられた。
左の足首と左の手首、右の足首と右の手首が、それぞれガムテープで拘束された。
いつのまにか、響子と奈保子の手には、電気マッサージ器が握られている。

「さあ、これから翔太くんのオ●ンチンをこれでマッサージしてあげましょうね。ちょっと凝ってるみたいだから」
そう言って、響子と奈保子は左右から電マでペ●スを挟んだ。
「いくわよ」
響子の合図で、同時に2本の電マのスイッチが入った。

「あぁぁぁ〜き、きもちいいです〜あ、あ、うう、でも、イッちゃいそうですよ〜〜」
「あらあら、もうイキそうなの?ダメねぇ、もっと我慢しなくちゃ」
「そうよ、私たちの許可なしにイッたりしたら、また肉叩きをタマタマに落とすわよ!」
「うぅ、そ、それだけは勘弁してください!」
「よほど堪えたのね、ならば我慢よ、いいわね」
「は、はい…う、うぅぅ…」

翔太は、今にもイキそうになりながらも、肉叩きを落とされる恐怖を思い出し、必死に耐えた。
響子が、ペ●スの先端に電マを当てる。
奈保子は、根元からカリのあたりまで、電マを擦り上げる。
そうやって徐々に、電マの強度を上げていく。

翔太は、オムツ替えされる赤ん坊のような、恥ずかしい格好のまま、腰をよじり、首を振り、身悶えていた。

「あ、ダメ、ダメ、ダメです、もう、無理です、我慢できな…い!」
「何言ってるの、まだ許可してないでしょう。勝手にイッちゃったりしたら承知しないわよ」
「そうよ、こんなに気持ちよくしてあげてるのに。まだまだよ!」
奈保子が電マで、翔太の硬く張りつめたペ●スを横殴りに殴った。

「あ!」

その瞬間、翔太のペ●スから、三たび、白く濁った液体が飛び出した。

by cameron5661 | 2009-08-12 00:47 | アダルト小説 | Trackback | Comments(0) 

浅野夫人の密やかな午後 第28章

「あーーーーっ、ダメです、ダメ、ダメ、イッちゃいますぅ〜〜」

翔太は、我を忘れて、大声で叫んだ。
それが合図であるかのように、たまえは手を止め、
「ダメよ!さっき一度出したでしょ!少しは我慢することも覚えなさい」
と叱りつけ、ペ●スの先端の割れ目をギュッとつまんだ。

「う…は、はい…」
翔太は目を閉じ、唇を噛み締めて、発射しそうになるのを必死にこらえた。
「そうそう、いい子ね。これからは私がいいと言うまで、決して漏らしてはダメよ。もし、許可なしにイッちゃったりしたら…」
そう言って、たまえは翔太のペ●スに爪を立てた。
「あぅ!わ、わかりました。お許しがあるまで、絶対に出しませんから!」
翔太は鋭い痛みに耐えながら、答えた。

たまえは、満足そうに頷き、おもむろに髪を留めていたクリップをはずした。
バサリと長い髪が肩に落ち、その拍子に漂ってきたほのかな麝香の香りが、翔太の嗅覚を刺激した。
たまえはヘアクリップで、翔太の固く張りつめた肉棒を挟んだ。
そして、人差し指と中指を揃えて、再び亀頭の先端をスリスリと擦り始めた。

翔太のペ●スは、さらに固さを増してくるようだった。
それにつれ、クリップの圧迫も徐々に強くなってきた。
髪を固定するための、クリップの尖った櫛の先が、ジワジワと肉棒に食い込んでいく。
「うぅぅ、痛い、です…あ、でも、き、気持ちイイ…」

たまえはそんな翔太の反応を楽しむように、先端をグリグリしながら、床に座り込んだ。
目の前に、翔太のペ●スがそそり立っている。
すると、たまえは、ペロリとペ●スの先を舐めた。

「あぅ…」

翔太が女の子のような声をあげる。
たまえは、先端の敏感な部分だけをペロリ、ペロリと舐め続けた。
「あー、それ以上は…うぅぅ、ダメです!もう、出そう!出ちゃう!!出ちゃう、イッちゃいます〜」
その声を聞き、たまえは舐めるのを止めた。
発射寸前のところで、翔太はかろうじて踏みとどまった。
しかしペ●スの先端からは、また透明の汁が溢れ出し、照明の下でキラキラと光っている。

「よく我慢したわね。ご褒美をあげましょ」
たまえは、ペ●スを挟み込んでいたクリップを外した。

by cameron5661 | 2009-07-30 09:11 | アダルト小説 | Trackback | Comments(0) 

『お礼の気持ち』PART 30

「あー怖い怖い。たかし、菊田さんにつかまる前に私と出逢ってよかったわね」
「ああ。滝本はよく耐えてるな」
「あぁ!萌先輩、イッちゃいます!お許しください!」
ホントに危ないとみた菊田萌は、滝本のペ●スから手を離した。

「松本さん、始めるわよ」
「OK」
松本ちはるは滝本の背後にまわり、後ろから滝本の乳首を摘んだ。
「うっ!」
滝本のペ●スがピクンと動いた。
「感じてるわね。ほら、お尻を突き出しなさい!」
菊田萌は指に化粧用のオイルを塗り、しゃがみ込んで滝本のア●ルへグリグリと挿入した。
「ぐわぁっっ!!」
第二関節まで押し込むと、ぐるぐると指を回した。
ペ●スの裏の辺りに、コリッとした前立腺を見つけた。
菊田萌の指は執拗にそこを責めた。
「ひーっ!あ、あ、あ、あ…」

滝本は絶頂を迎えつつあった。

「イキそうなの?」
「はい…あぁ…イク…」
「自分でカウントしなさい。10からよ」
「あ…はい…10、9、8」
「もっとゆっくり!」
そう言いながら、ア●ルに入れた指を激しく動かす。
「うぁ!…もう…」
「早く数えなさい!」
「あぁ…7、6」
「5!4!3!」

いつの間にか、その場の全員でカウントダウンが始まった。

「3!2!1!」
「発射!」
「うっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー!」
ビュッという音が実際に聞こえるくらい、物凄い勢いで滝本のペ●スから、白い液体が飛び出した。
「あー!出た!」
「うわっ!ホントに触らないでイッちゃった!」
菊田萌と松本ちはるは、口々に感嘆の声を上げた。

by cameron5661 | 2009-06-13 02:05 | SM | Trackback | Comments(0)